2008年12月 1日 (月)

有隣堂アトレ恵比寿店さん ありがとうございます。

このたび、「有隣堂アトレ恵比寿店」さんにて、
宇宙の暦「スターゲートカレンダー2009」
置いていただけることになりました。

有隣堂アトレ恵比寿店さん、ありがとうございます。
また、ご尽力くださいました皆々様に、この場を
お借りしまして、心より感謝申し上げます。
本当にどうもありがとうございます。

個人的には、横浜出身のわたくしとしては、
地元の本屋さんといえば、有隣堂。

3代続かなくては「江戸っ子」とはいえないそうですが、
3日住めば「濱っ子」になれるという港横浜において、
有隣堂を知らない人はいないと思います。たぶん。

有隣堂さんに(わたくしの読書人生というものを)
育てて頂いたと言っても過言ではないでしょう。

しかも、恵比寿。
有隣堂アトレ恵比須店さんに納本した帰りに、
恵比須さまの銅像をなでなでしていたのは、
わたくしです。

宇宙の暦「スターゲートカレンダー2009」取扱店舗
☆地球で2店目です☆
お近くの方は、ぜひ足をお運びくださいませ。
有隣堂アトレ恵比寿店さん、ありがとうございます。

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2008年11月27日 (木)

新月の軸あわせ

2008年11月28日 1時55分 新月です。

20081128 155

なるほど~、そういうことか。

ちなみに、「数字のメソッド」から引用しますと、
以下のような言葉が出てきます。

11月28日 Gate#308
「本来の自分に立ち返る日」

新月の軸あわせには、完璧なタイミングです。

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西暦2036年

「スターゲートカレンダー2008」も、あと残り2枚となりました。
来年の「スターゲートカレンダー2009」は卓上です☆

「スターゲートカレンダー2008」については、
「こんなもん作っちゃって」と、出版業界の諸先輩がた
には、あきれられ。

といいますのも、特色で蓄光、しかも、線が限界まで
細い・・・とくれば、印刷代がとてつもなく高い。

出版業界の諸先輩がたに、あきれられてしまうのも
無理はない。

「このカレンダーが評価されるにはあと10年はかかる」
とまで言われ。。。とほほ10年ですか。
「カレンダーは時期ものなので、10年後では困るのですが」

そこで、わたくし、計算をしてみました。
題して「スターゲートカレンダー2008」復刻版プロジェクト。

計算が正しければ、「スターゲートカレンダー2008」は、
2013年の1月、2月、使えます。しかし、2013年は
うるう年ではないので、3月以降は曜日がずれます。
さらに、2014年の3月~12月までは使えます。

2013年 1,2
2014年    3,4,5,6,7,8,9,10,11,12

この配置、グリッド的に気になるな。。。(と独り言)


さらに、さらに、計算してみると、1月~12月まで
ちゃんと使えるのは、2036年です。

できれば、2036年まで取っておこうと思います。
ただし、蓄光が有効かどうかはわかりません。

(注
スターゲートカレンダーは、毎年図形は同じですので、
曜日にこだわらなければ、同じものを毎年使えます。

それでは、カレンダーの意味をなさないかな(笑)

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2008年11月25日 (火)

時には危険も

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旅するゼロポイントちゃん、
Dangerousな看板を発見。しかし・・・
どうやって、注意すればいいのだらう?

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2008年11月24日 (月)

智恵の樹

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知るとは、体験すること。
体験することによって、
宇宙の智恵の一部になる。

 ――旅するゼロポイントちゃん

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2008年11月22日 (土)

旅するゼロポイントちゃん

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あの船に乗って、どこまでも・・・ 
大海原を渡り 
まだ見ぬ世界へと こぎだそう。

と、いいたいところですが、ここは湖です。


「旅するゼロポイントちゃん」でした。

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2008年11月20日 (木)

解禁

いよいよ解禁、といえば、ボージョレ・ヌーボー2009?

いえいえ解禁、といえば、スターゲート・カレンダー2009
及びゼロポイント3Dの発送を開始いたします。

お待たせしました! いよいよ、解禁です!
ありがとうございます。

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満員御礼 「22を超えてゆけ」出版5周年記念「宇宙図書館探検セミナー2008」

おかげさまで、

「22を超えてゆけ」出版5周年記念「宇宙図書館探検セミナー2008」
~数字と図形を使って、宇宙図書館にアクセスしてみよう!~

満員御礼となりました。
現在、キャンセル待ちのみの受付となっております。
何卒、よろしくお願い申し上げます。

詳しくはこちらからどうぞ。

http://www.naturalspirit.co.jp/workshop/tsuji/tsuji.html

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2008年11月18日 (火)

「22を超えてゆけ」出版5周年記念 「宇宙図書館探検セミナー2008」のお知らせ

突然のことですが、
2008年12月13日(土)、14日(日)の二日間、
いつもお世話になっている出版社、ナチュラルスピリットさん
主催のワークショップが開催されることになりました。


「22を超えてゆけ」出版5周年記念
「宇宙図書館探検セミナー2008」

~数字と図形を使って、宇宙図書館にアクセスしてみよう!~


予定カリキュラム
12月13日(1日目)
◆【宇宙図書館とはどんなところ?】
◆【夢と宇宙図書館の関係について】
◆【ゼロポイントに意識をチューニングしてみよう】
◆【意識を保ったまま、宇宙図書館にアクセスしてみよう】(誘導あり)
(ホームワーク)各自、夢の中で宇宙図書館にアクセスしてみよう。

12月14日(2日目)
◆【図形とチャクラの関係について】
◆【反転についての示唆】
◆【自分のアクセスコードと図形を知ろう】
◆【数字と図形を使って宇宙図書館にアクセス!個人のデータをダウンロードしてみよう】(誘導あり)
◆【Q&Aコーナー】
(個人リーディング)


詳細はこちらからどうぞ。

http://www.naturalspirit.co.jp/workshop/tsuji/tsuji.html

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2008年11月16日 (日)

「スターピープル」27号と「スターゲートカレンダー」2009の親和力

ようやく、雑誌の入稿も終わり、安堵のため息をついております。原稿の執筆と仕事の両立に苦戦しておりますが、2008年は、11月、12月に、そのしわ寄せが一挙に来て、11月末からは・・・「超圧縮」スケジュールになりそうです。

ところで、「スターピープル」27号の特集は、「2012年・惑星連合アセンション」ですが、他の追随を許さない程の、ぶっちぎりの内容です。特集のトビラもI社長の文章も超カッコイイです。そこまで独りで突っ走っていいんですか? と、いささか不安になりますが、さすが、アセンションの大御所、N出版社の底力を見せて頂きました。これはすごいです。

個人的には、「スターピープル」らしさが戻ってきたように感じています。往年の「スターピープル」誌をご愛顧いただいたみなさまにも、きっとご満足いただけるような仕上がりで、ドランヴァロ氏のインタビューあり、半田広宣氏の記事あり、そして、こっそりわたくしの記事も掲載していただき(笑)。
そんなことよりも、なんて美しい表紙なんだと、見とれてしまいました。書店で見つけたら、中身は読まなくても(笑)買います。飾っておくだけで美しいです。

そのうえ、超勝手な見解ですが、「スターピープル」27号の表紙と、宇宙の暦「スターゲートカレンダー」2009の表紙が、見えない親和力でつながっているかのように共鳴しています。(ただ単に素材が同じという説もありますが...笑)情報の共有もしくはリークは一切ございません。偶然の一致の産物でございます。

「スターピープル」27号と、宇宙の暦「スターゲートカレンダー」2009が一緒に書店に並んでいたら、とても美しい構図だろうなと思うのですが・・・。現在のところ、宇宙の暦「スターゲートカレンダー」2009を扱ってくださる書店さんは、地球で唯一、書泉グランデさんです。書泉グランデさん、いつもありがとうございます。(感涙)
この業界で働いていて常日頃思うことは、読者の皆さまに感謝、出版社に感謝、印刷所に感謝、書店さんに感謝、紙やさんに感謝、木に感謝、地球に感謝感謝です。
みなさまありがとうございます。

Stargatescalendar2009_a

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